The first one
迷ったら、言葉にしてみよう
話してみる、書いてみる
The first one
マイストーリー
大学卒業後、都内私立高校の教員に。民間の正社員に転職、出産育児を経て私立中高一貫校の非常勤講師をしています。
教える側として高校生と関わり、20余年になりました。
”The first one” が考えること
何か良いことをしようとすると自分は微力だー自分には何もできない
何か悪いことをするとすぐに広がってしまうー自分も意図せず、何かしてしまう
自分の些細な言動が実は世の中に大きな影響を与えうることに気づきたい。
”The first one”ができること
プラスにまではできないけれど、自分のちょっとした言動でマイナスになることは避けたい。
子どもを送り出すとき、職場の同僚やたまに会う友人と別れる時、『悪い気分』を渡さない。
”The first one”が目指すこと
自分という点が、同じような誰かの点とつながって線になり、その線が延びて世の中をつくっていることに気づきたい。
できれば、ほかの人たちとその思いを共有したい。何もできない自分だけれど。
”The first one"がお勧め
自分は一人じゃない。
この空を別の場所で見ている人がたくさんいる。
空を見よう!